[ホーム]






☆すぐれもの【YUBAメソッド】で自主ボイトレしています♪☆

★YUBAメソッドファンが集まれる私設ボイトレネットサークル

「ゆめの会」を任意で立ち上げました★



yudoufu
YUBAメソッドをベースにしてトレーニングを続けているyudoufuです。もっと楽しく気持ちよく声を出すためのトレーニング手ほどきもさせていただいています。


YUBAメソッドによる自主トレで発見した自分なりの工夫などを
忘れないように記録していく日記にしたいと思います。

★日記の感想その他は、こちらの井戸端会議場へ→



【自主トレ研究のためのサイトリンク】

☆待望のYUBAメソッド公式HPと弓場徹先生の公式ブログが完成!♪

★YUBAメソッド公式ホームページ★> 
★弓場徹先生の公式ブログ★ 
★弓場徹先生のオフィシャルブログ★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【その他の関連リンク】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★會田茂樹先生のボイスケアサロン★ 
★喉と声の辞典「喉ニュース」


輪状甲状筋を鍛えよう♪これクリックしてみて☆  

 

ご自分の声を録音してメール添付で送ることができます。

☆更なる発展!スカイプを使ってグループトレーニング

webカメラを購入して設置すると、動画チャットでレッスンやトレーニングが立体化しますよ♪

無料CGIレンタル-NSF  設定変更

デザイン豊富なレンタル掲示板全19種類・日記全9種類!

自分で作成したデザインで日記を表示できる自由レイアウト機能

2010年8月30日(月)
   本家本元・・・☆  ..No.146



うんうん、聴けば聴くほど、鳥肌ものですなあ!
青木くんの歌真似のことです。
ひばりの物真似日本一でしょうね!♪





2010年8月28日(土)
   こんな感動したのも久しぶり!  ..No.145


大いにメソッドに関連すると思います。
歌の技術を通り越して、歌で感動を与えるという素晴らしいものを
見てしまった!



2010年8月27日(金)
   久しぶりです。YOUTUBEでこんなの探してきました♪  ..No.144



ベルカント唱法におけるアクートの練習

アクート・・・これは弓場先生がおっしゃっている「跳躍」だと思います。




アクートの練習 パッサッジョ付近





アクートの実践





2010年6月27日(日)
   第3の厚い壁・・・・・・・・★・・・☆☆☆  ..No.143


弓場先生も、YUBAメソッドには3つの壁があります・・・と述べて
おられますが、特に、この3つ目の壁・・・「第3の壁」はプロの壁と
思ってください! と、赤いDVD(中級編)のAの中で語っておられます。
実は、ワタシの周りにも、この第3の壁が乗り超えられないまま、中断が
続きトレーニングが休止状態になったり
いよいよ断念してしまいトレーニングをやめてしまったりした人がいます。

ワタシの出処である詩吟の世界でも
せっかくはじめたYUBAメソッドの真髄を体感することなく
迷いの中に埋没している人が増えているようです。
これはいったいどうしたことなんでしょうか・・・・??

実は、詩吟の世界では地声を引き上げて発声しても
それなりに迫力ある吟詠をコンクールなどで発揮していた声自慢の人が
YUBAメソッドを開始してから、自分の吟調を崩して成績が振るわなくなったと
嘆いているのです。
それはそうでしょう?!
だって、今までこんな形で本格的な「ウラ声」を出すトレーニングなんて
やったこともないのですから・・・。

今までオモテ声でガンガンと声を出していた人が、ウラ声を出すトレーニングをやりだしたのですから
当然、息のもれない声であっても「ウラ声」を出すことは、
第3の壁でオモテ声をウラ声に融合させるという段階を完成させていないわけですから
これは実践の場で「あれ?そんな・・・なんで???」ということになりかねない。
もちろん、個人差があります。
でも、YUBAメソッドトレーニングを続けるプロセスの中で、ウラ声のきれいな響きがうまれつつも
声の弱さがどうしても出てきてしまう時期があります。

ワタシもこの時期がありました。
どうも、高い声はきれいに響くようになったものの、芯のない弱弱しい高音域になってしまい
これは、説得力に欠けるのではないかと評価されてしまいかねないような状態・・・

だからといって、ここが実は「辛抱どころ」だとワタシは思うのです。

これはいかん!とばかり、自己流でYUBAメソッドをやってしまっている人は、
軌道をまた元の体質に戻してしまい、元の木阿弥になってしまう・・・
要するに、せっかく「伸びる響く声」「朗々たる吟声」を出すための
古いペンキ跡を削って塗り込んで、古い地声張り上げの地が出ないように
何度も新しい声質の塗り込みを重ねている段階なのに
この厚い「第3の壁」を乗り越える前に挫折してしまっている・・・

実は、ここを手ほどきして励まして、みんなに気づかせるトレーナーが
必要だと思うのです。

あきらめるな!
この「第3の壁」をこう工夫して乗り越えよう!

そういうコーチ、トレーナーがいない・・・そこが実は、独習テキストの
弱みだと思うのです。

みんなが弓場先生の直接指導を受けることができたら
こんな苦労はない・・・
でも、全国で500人、600人にも及ぶ指導受け希望者が溢れている
現状をどう打破するのか・・・・
実は、そんな要望を少しでも叶えるために弓場先生は、このたびのDVDを出されたと聞き及んでいます。
DVDの画面で弓場先生やインストラクターの岩崎先生と面と向かって
発声の基礎を実践トレーニングしていくというシステム・・・☆

ですから、そんな思いを感じながら、DVDで進化したトレーニングをされるようにワタシも推奨したいと思います。

でも、ワタシなりにDVDトレーニングを実践していく中で、これは結構ハードな内容であると実感しましたので、
できることならお求め安い「ミラメソ」と「ハイトンボ」でまず、しっかりとベーシックなところを学習してからでも遅くないと思っています。

それができてからだと、DVDの攻略制覇は結構、早く体感できると思います。
逆を言えば、基本的なメソッドの真髄である第一の壁・第二の壁と第三の壁への一歩手前までをクリアできてない人が
このDVDに入ろうとするのは、自信を崩すことはあっても自信を増すことはないであろう・・・
そうワタシは思っています。

DVDをゲットして内容を実際に聴いてみないと
話の輪にも入れないと思っている方もあるかもしれません。
余裕のある方は、DVDをゲットしてまず、そのレベルを思い知っていただくのもあながち損にはなりません。

ワタシのお勧めは、グループでトレーニングされている方は、グループで
DVDをゲットして、
それをみんなで回し聴きしてはどうかということです。
必要に応じてテープ録音やDVDコピー(これは表立って推奨できません★)をするなどして
自分ひとりではなかなか進まないトレーニングをグループで実践することにより
他人からの評価を受け謙虚に反省したり、相手への評価をして耳を養うというメリットを高めて、
トレーニングをより充実したものにしてはどうだろうかということです。

実は、ワタシも任意でご希望があるので、YUBAメソッドの手ほどきトレーナーを3組にわたりやらせていただいています。

「YUBAメソッドグループトレーニングをみんなが自発的にやりだされる
ように仕向ける手ほどきトレーナー」
実は、ワタシが理想とするコンセプトは、ここにあります。

このHPとBBSを通じて、メソッド仲間が交流されて、お住まいお近くの方がいれば
グループレッスンを一緒にやりませんか?

そんなお誘いあわせも楽しいのではないかと思っています。
もし、ワタシも動ける範囲であれば、実際に参加させていただきまして
実際のトレーニングのポイントやら手ほどきをやらせていただく・・・
というスタンスも良いのかな?


2010年5月28日(金)
   弓場先生のテレビ出演☆  ..No.142

http://www.ntv.co.jp/don/contents02/2010/05/post-37.html

http://www.photohighway.co.jp/tp/25_f.asp?key=2309327&un=3106&m=0&pa=&Type=25


http://www.mbs.jp/maestro/oa/20100214/


http://www.photohighway.co.jp/tp/104_f.asp?key=2291535&un=3106&m=0&pa=&Type=104


パスワードはomigoto


1杯19円!簡単便利なドリップコーヒー、インスタントにさようなら。

携帯メールを送るだけで日記を更新・RSS対応




No. Pass 
Pass