[ホーム]




★★★ WITCH'S BROOM ★

写メール・iショットから画像が貼れる携帯対応レンタル日記。月額190円!

日記の最新の更新状況を知らせるRSS配信に対応

2009/6/22(月)
  ★ 予告 ★   
  明日綺麗な写真が撮れたら、銀作品を2点UPします。
ひとつはマジカルな雰囲気のバイカラーラブラドライトの指輪
もうひとつはアデュラリア(氷長石)を使用した編みこみのブレスレットです。
今回のテーマは自分の中の魔法を解き放つ、ということに共通しているようです。
他にもまだあるのですが、とりあえずはこの2点から・・・
どうぞお楽しみにしていてください。
No.161



2009/6/5(金)
  お休みのお知らせ   
  お知らせです。
今週末はシータヒーリングの1.5アナトミーセミナーを受けに、仙台へ行ってきます。
脳神経外科医のK先生による、インチュイティブ・アナトミーセミナーの1.5日版です。
インチュイティブアナトミーは生体構造や解剖学的な部分から、シータヒーリングを学ぶ講座なのですが、3週間の長丁場。
その1.5日バージョンはどんなものなのか?行ってみるまで分かりませんが、以前からとても楽しみにしていたのです。

最近自分の意識も浮上する思考パターンも、身体にまつわるものに集中していました。
今までずっと無視してきたテーマですので、今後のためにしっかり勉強してきたいと思います。

セミナー自体は土日の開催なのですが、所用で火曜日までお休みいたします。
その間お問合せ等のお返事は遅れると思いますので、どうぞご了承くださいませ。
よろしくお願いいたします。
No.160



2009/5/19(火)
  無限のエネルギー   
  ヒーリングのページ、地味ですが少し変更しました。
新しく30分セッションのコースを作りましたので、リピーターの皆さんどうぞご活用ください。
30分のコースは、2回以上私のセッションを受けていて、ある程度シータヒーリングのセッションでどんなことをするか、分かっている方に限らせていただきます。
というのは、やはり1回目2回目のセッションは根深いところまで掘り下げになることが多く、大抵の方が1時間でも足りないくらいだからです。

「そろそろ軽くなってきたけど、さしあたってこのテーマをなんとかしたいな」
という場合にぜひご利用ください。

◆ ◆ ◆

シータを始めてからというもの、世界は思考パターンの例で溢れかえっているように見えます。
エネルギーの視点から見れば、その人の発しているバイブレーションが独特の吸引力となって、それにぴったりの現実を引寄せている。
話す言葉、思想、信念。
趣味や好きな食べ物、嫌いな食べ物、好きな国、嫌いな国。

何度も言いますが、それは良い悪いではなくて、「自分がどんな思いをしたいか」ということです。
だからそれを望むのであれば、怒ってばっかりいても良いのです。
(究極の話ですが)
でも身体に不調があるとか、時々ふと空しくなるとか、なんか疲れた・・・と感じるならば、怒りを望んでいると、思いこんでいただけなのかもしれない。

意識する、ということは、そこにエネルギーを注いでいるということです。
好きなものにも、嫌いなものにも。

創造主と繋がっている私たちは莫大なエネルギーを持っています。
たとえば嫌なことや頭にきたことばかり意識している、ということは、そういう体験をするために、相当な額のお金を「自らすすんで」支払い続けているようなものです。

「それでもいい、絶対に許さない」と思うならそれでOKだし、
「そんなもったいないことはいやだ」と思うなら、喜びや心地よいことに意識を向けます。

そもそもどうして愛とか喜びに向かわなきゃいけないの?と思うひともいるかもしれません。
そうでなくたっていいじゃない、と。
たぶんそれは、私たちがそうせずには居られない存在だから、と私は思っています。
土に蒔かれた種が、発芽して太陽に向かって伸びるように。
私たちは創造主の一部であり、創造主は「愛」そのものです。
だからもしその流れに抵抗があるならば、何かの理由で、愛そのものが怖いのかもしれません。

もうひとつ、よくあるのは、「こんな目にあうのは○○のせいだ」という思いです。
躍起になって、自分の正当性を主張しようとするとき。

親のせい、友達のせい、会社のせい、世の中のせい、神様のせい・・・
誘惑されたからこうなった、あの時電車が遅れたから、雨が降ったから、心変わりをされたから、郵便ポストが赤いから。
そう思うことで得られるものは何でしょうか。

なにくそと頑張れる、それでも耐える健気な私が好き、自らはけ口になることで自分の価値を見出す、自分の嫌な面を見なくてすむ、等々。

理由は色々ありますが、そのように思うとき、その人は本当ならとっくに思い通りの人生を面白おかしく生きていられる可能性を捨て、親に、友達に、会社に、世の中に、運命に、主導権を明け渡している・・・ということ。

一歩踏み出して、この体験(この人)がもし私に何かを教えてくれたとしたら、何だろう・・・と落ち着いて考えるとき、自由への扉が開かれます。

望まないことは変えればいい、ということは、好きな服に着替える、というのと同じくらいシンプルな理由です。
でもそれが本当に似合っているかどうか分からないし、とか、着替える場所がないし、とか、こんな派手なの親になんて言われるか・・・とか、これ一着しかありません!などの「できない理由」がでてきたときは、ぜひシータのセッションを申し込んでください。

自分の持っている莫大なエネルギーに気づくと、きっと思い通りの素晴らしい現実を創りだしたくなると思います。

No.159



2009/4/27(月)
  連絡いくつかとエチオピアオパール   
  悪天候と突発的な用事が重なり、なかなか良い写真を撮れずにいますが、新作は今週中にすべてUPしたいと思っています。
29日は祝日なのでお休み、シータの実践会に行ってきます(楽しみ!)

まずは明日2〜3点UPするつもりですので、どうぞよろしくお願いいたします。

そして、先ほどHealingSessionのページを更新しましたが、本日受付分より5月24日の新月まで、サービス月間として60分7000円にてセッションをさせていただきます。(土日はお休みなので、実質22日まで)
延長は、30分毎3000円です。

この機会にぜひシータヒーリングの面白さを体験してみてください。
(大変恐縮ですが、すでにご予約が確定している分につきましては対象外となります。本日お申込み分からとなりますので、予めご了承いただけましたら幸いです)


◆ ◆ ◆

今日は、新作UPが遅れているおわびにスゴイオパールをご紹介します。
生きているとしか思えない、エチオピアオパール2種です。





宇宙の向こうから届くネオンサインのように、チカチカと虹が瞬きます。
地色が暗いためいまひとつフォーカスが合わないのですが、実物はもっと生々しく、始終モザイクのような光が動いています。
画像には映っていませんが、薔薇色の爆発のような部分も見られます。





こちらは蛇か竜の鱗のような虹。
光の当たり具合で色と模様が様々に変化し、少し怖いような凄みがあります。
オパールでは初めて見る、ピーコックグリーンの光も現れます。
この独特の鱗模様をもっとはっきり捉えたかったのですが、腕が足りませんでした。

これらのオパールを見たとき、だいぶん前にとり憑かれていた、無機的生物のイメージを思い出しました。
あの独特の世界観は、当時の私にはついに捉えきれなかったのですが、今また再会したような気分です。

残念なのは、磨きをラフに仕上げてあり、濡らしていないとこの迫力を堪能できない点。
自分で仕上げようかな・・・とも思うのですが、ひとつ間違えば色も模様も消えてしまいそうで、躊躇してしまいます。
掴みどころのない夢の中の生き物のように、魅力的なオパールたちです。

No.158



2009/4/19(日)
  帰ってきました   
  再・応用クラス終了して先ほど帰宅しました。

今回は本当に「最後の一押し」という感じで、とても面白く、充実した時間を過ごしてきました。
前回応用を受けたあとは、一度どん底まで落ちてなかなか大変だったのですが、今回はちょっとびっくりするくらいサクサクと変化が進み、(自分自身の)思考パターンの発見&解放があっという間でした。
自分の中の、意味のない癖のようなものも客観的に輪郭を掴み、ポイントを見つけるのが簡単になったように思います。

ペアワークはカードによって決められたのですが、やっぱりその時その時意味のある組み合わせになるもので、面白かったのは、3日間必ず一回、何かしらのワークでペアになった方がいたこと。
3回目にはさすがに笑ってしまい、Hiroさんに聞いてみたのですが、2回までなら共通して持っている思考パターンを見せあうため・・・ということもあるけれど、3回というのはすごい確率とのこと。
ソウルメイトかもしれないし、過去生での深い縁があるのだろう・・・ということだったのですが、3回目に引いたカードはSorceress(魔法使い)。
実は1番最初にその方を見かけたときも、なにか分からないけれど安心する雰囲気を感じていました。
たしかに、いつかの過去生でそういうお友達だったのかもしれません。
(二人とも、どこかそんな雰囲気だったので)

また、同じカードを続けて引くということもありました。
今回は「Golden Opportunity(黄金のチャンス)」のカード。
「とても重要な扉が今開かれています。扉を通り抜けてください」というメッセージで、まるで今回の応用クラスで得た実感を、文字にして見せられたように思えてなりませんでした。
そして今日、まだ全然どうなるか分からない話ではあるのだけれど、もしかしてこれがその扉だろうかと思えるような出来事が、ひとつ起きたのです。

今日最後の方で教わったのですが、例えばヒーリングの結果や効果などを、「本当に効いたのかな、大丈夫かな」と心配したり自信を持てなかったりするのは、自分の方が受け入れていない証拠なのだそうです。
本当にその通りだなあと思いました。
試しに私のその、「黄金のチャンスの扉」を完全に受け入れているかどうか、筋反射テストしてみたのですが、案の定NOの方に傾きました。
「完全に」をつけなければYESなのですが、どこかにまだちょっと、自信のなさが隠れているということです。
でも今日お昼を食べているとき、アシスタントの方から、「何もかも自分でやる必要はない」「何かを成そうとしていて、その一部に自分の苦手な分野があるなら、それが得意な誰かにやってもらえばいい」というお話を聞いて、目からウロコが落ちたような気がしました。
本当にそうなのです。
これは私の癖のようなもので、それこそ制作にまつわる諸々のこと(仕入れやデザインや制作やリーディングやプログラミング、販売、メール対応、発送作業などなど)はもちろん、写真撮りもHP作成も何もかも自分でやらなければ気がすまない。
それはある部分では、自分の発信するものを手伝ってくれるかもしれない、まだ出会っていない誰かのことを、信用してないということでもあったのかな・・・と。
それでは、いくら呼び寄せをしても現れるわけがありませんよね。
ということで、5秒反省して、早速クリアリングをしました:-)

余談ですが・・・
この一件のあとにやったハイヤーセルフのワークで、まったく同じことを言われて苦笑してしまいました。
ハイヤー曰く、「才能を表に出せ」 「人を頼れ」だそうです。
パートナーが見てくださったところによれば、なにやらクールな美女風だったらしいのですが、さっさと創作に集中すれば良いものを、なにをグズグズするかと若干呆れている印象でした。
グズグズしているつもりもなかったのですが、たしかに彼女に比べれば、よほど軟弱なのかもしれません

それはともかくとして、今回は本当に参加して良かったです。
なんだか勉強も人との交流も、楽しいこと・嬉しい驚き・意味ある発見の連続でした。
直前までしぶとくどこかに残っていた孤立感も、最後にはただ残像を見るばかり。
ホテルを後にするときには、自然に顔がほころんでいました。
小さなひとつひとつ、余すことなく全ての体験が、次々とパズルのピースがはまっていくように形を成して行き、私はそれをただ驚きの気持ちで眺めていました。
開かれたのが重要な扉であるだけに、実行するべきことが盛りだくさんなのですが、うまくバランスをとって進んでいこうと思います。
そして、今回の学びをどんどんセッションに活かして行きたいと思います。


◆ ◆ ◆

「about Katze」にもある通り、土日祝日はすべての作業をお休みしているのですが、今回は金曜から留守にしていましたので、その間にいただいたメールは明日からお返事いたします。
セッションのご予約は、お客様からのお返事待ちであったり、調整が必要であったりして返信が遅れ気味になってしまいますが、どうぞ、ご理解をいただけましたら幸いです。
いつも温かいご協力をいただき、心から感謝いたします。
No.157




1杯19円!簡単便利なドリップコーヒー、インスタントにさようなら。

画像が貼れて絵が描けるカメラ付き携帯対応レンタル掲示板・日記



No. Pass 
Pass

     ++無料レンタル日記-21style++