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 ■ 2010/2/1(月)
    ++ 来週   

 

実家に帰省することになりました。それまでちとお休みします。
どのようにリップクリームを節約すべきか考察してみた(マジシン)
「だからシンちゃんチューさせて!!!」
「死ねや」

No.34




 ■ 2010/1/19(火)
    ++ あけましておめでとうございます。   

 

松の内もとっくにあけたのにあけおめとかほざいてすみません。
ちょっと立て込んでいるので、今日はご挨拶のみで失礼します。



調子に乗ってもち食い過ぎて3キロ太った(´・ω・`)

No.33




 ■ 2009/12/22(火)
    ++ とぅるとぅる   

 

四駆すげえ……!!何このスタートダッシュ!!おしり振らない!!
これで極レボはけばパーフェクトかもしれん!!!
バイトなめてると痛い目みるからな!(バド、シド、アルベリッヒ。バドシド)
そしてショップにやってきた二人。
店内には白いお父さんが所狭しと並べられている。
「当てがあると言っていたが…誰か知り合いでもいるのか?」
きょろきょろとあたりを見回すバド。
シドが問いに返答する前に、見慣れた赤毛が視界に入った。
すでに気づいていたのであろう、視線がぶつかる。
嫌味なほどににっこりと笑い、アルベリッヒが近づいてきた。
「いらっしゃいませ」
「………シド、帰るぞ」
「え? 何でですか?」
シドはいくつか目星をつけたらしく、何冊かのパンフレットを手に取っている。
「何でこいつが此処にいるんだ!こんな奴の世話になりたくない!」
「ここでアルベリッヒはアルバイトしてるんですよ。話したら特別に社割もきかせてくれるらしいですし、いいと思いますけど」
今ならしゃべるお父さんスリッパももらえるんですよ。そう話すシドの笑顔にはまだあどけなさが残っている。
ちくしょう!!同じ顔のはずなのにお前のほうが可愛い!!と心の中で考えながら、アルベリッヒを睨みつけるバド。
「バイト…!近頃見かけなくなってせいせいしてたと思ったらこ、こんなところにいやがったのか!」
「人を虫か何かみたく言うのはやめろ。別に俺だって好きで働いているわけではない」
「うちの弟に余計なことを吹き込んだのはお前だろうが!要らんことしやがって!うちの家計は火の車なんだぞ!!」
「俺は聞かれたことに答えただけだ。そして貴様の家計なんぞ俺の知ったことではない。やりくりが下手なんだろうが」
「…いつかお前とは一戦やり合わねばと思っていたが今こそその時のようだな!表へ出ろ!!」
「いいだろう。だが俺は寒いからここから出たくない。お前ひとりで出ていけ。あっ、しゃーせー!」
「寿司屋か!!!」
客前だからか、声をひそめて罵り合う二人。
少しずつ燃え上がる小宇宙に、近づく気配がもうひとつあった。

No.32



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