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しろくまの ちょいちょい日記

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  2017年10月22日(日)
  グレアムアンジーサーニンマックス!   
  いかーん!
はみだしっ子の舞台、10月だった気がする!
今日あたり千秋楽?!

やばいやばい!とネットにとびつき、おとといが初日だったことを確認してホッと一安心。
今回は配役が3通りあり、しょーがねーなーと言いながら3回見るのであった。
いつにも増して小さい小屋だが、まだチケットは少し残っている。一人だからポツンと空いた席に入れたりして、まあまあ前の方がとれた。
11月5日が千秋楽ということは、3連休には遠征組が来るわけだな。それはちょっと避けたいので、平日をとびとびに押さえました。
どのエピソードを使うのかな、と言っていた半年前だが、配役を見ると役名でだいたいわかっちゃうよね。ミス・ローズとエイダとフー姉さまが出てくるよ。2時間の芝居だから、最初の方だけを抽出するようですね。

3チーム見終えたら何か書きます。
モー様の「マージナル」舞台化4チームをコンプリートしたときはものすごい達成感におそわれたものだった。結構うまくまとまった脚本で、役者もチームごとに役をがっちりとらえている人が散らばっていて見ごたえあったんですよ。
今回のお手並みにも期待しとります。
No.1707



  2017年9月22日(金)
  つよしんごろう   
  吾郎・剛・慎吾の3人のファンクラブができて、24時間以内に登録手続きした私だがすでに会員番号が6万を超えている…予想はしていたが、彼らが愛されていて嬉しいよ。
前の事務所のダメダメなところはどんどん捨てて、海外に住むファンも登録できるようにしているし(さすがに物を送ることはできない。チケットは電子になるのかな)、特典もたくさん。
彼らがファンクラブでやりたかったことを一つ一つ実現していくようで、楽しみです。もう昔のようにいれこんではいないので、彼らがしてくれることをガツガツ欲しがる気持ちはなくなっちゃったけど、やりたいことを自由にやって生き生きしているのを眺めながらお茶飲んでまったりしたい気持ち。ばーさんか。
No.1706



  2017年9月9日(土)
  26年   
  スマのデビュー記念日。
特に何もしないけど、ライブ映像を脳内再生などしてみるか。
2014年のきのうは東京ドームでライブだったな!
東京ドーム5連チャンの最終日で、6日間やればデビュー記念日のお祝いライブになったのに!と残念がった思い出。いろんな意味で「なんだかなー…」ですが、また5人で集まるだろうなという気はする。
No.1705



  2017年9月3日(日)
  また来年   
  今日はピアノと室内楽の発表会の日でした。
またいつもの友人5人が見物に来てくれて、古楽の会とは違ったおもしろさを楽しんだらしいです。そして、先生のファンになって帰っていきました(笑)。打ち上げで先生に伝えたら、ウヒヒと笑ってました。

当日の午前中に、サクッと家でさらってみたのですが、このところ日々発見があって1ミリずつ良くなっているのに、まだ良くなる余地があるなあとつくづく思いました。今日は今までの私の中で一番良く弾けている。けれど明日はまたちょっぴり良くなる。ということで、この先ずっと完成はしないのである!次元は違うけれど、プロもそうなんだから(特に歌舞伎役者がよく言っている)私だってそれでいいよねと思うのであった。
好きな曲なら、そうやって一生ブラッシュアップしていく楽しみがあるじゃないか。幸せなことだ。近所の人は同じ曲を延々聴かされて気の毒なことでしたが。
そんなわけで、家を出る直前に生徒限定のサイトをチェックしたら、教室代表の先生が「楽しく弾いてくださいね〜。できたところまでを発表するのが発表会です。完璧を目指していたら、一生同じ曲を練習していないといけません(笑)」とメッセージを入れていて、一気に気が楽になりました。

本番では、ピアノトリオは楽しくできましたし(気をつけなくては!と思っていた点はすっかり忘れて楽しくやっちゃったよ。まあいいか)、ソロも危惧していたほどにはガチガチにならずに、大きな弾き間違いは1ヶ所で済みました。弾き間違ったところは、つい「うっ…」と思って一瞬止まってしまい、また気を取り直して正しく弾き直して続けたのですが、先生以外は気がつかなかったという…うーむ、それもどうなのか。チェロの先生が「ラヴェルの場合は間違ったとしてもそういう曲だと思われがちだから…」とおっしゃっていて、近代曲はそういうこともあるかなと一応納得。
よし、次回もミスがわかりづらい印象派を選ぶとするか!

自分以外ではやはりストリング・カルテットが聴いていて興味深かったです。
中でもヴァイオリン4つの編成はかっこよかったなあ。主役が次々とリレーしていって目にも楽しいし、さっきまで主旋律を歌っていた人が味のある脇役になる変わり身の速さも楽しいし。
曲そのものも好みでした。やはり、テレマンの室内楽にハズレなしだぜ。
最後のヴィオラとチェロの二重奏も渋くてかっこよかったですね。
弦楽器の曲には疎いですが、同じ作曲家でも鍵盤曲とまったく違う要素を出してくるなど発見が多いです。

帰途、自分の出番が終わってホッとしている気持ちと、寂しい気持ちが半々だと口ぐちに言っていました。
早く次のイベント〜!と皆思っています。次はなんだっけ、合宿に向けての新曲の譜読みだっけか?
発表会は来年もあるので楽しみ。8月前半くらいをうっすら考えているようです。まだ会場も決まっていないけど。
No.1704



  2017年8月22日(火)
  サクサクと進行   
  約10日後に迫った発表会の進行表をながめていて、子供の部のサクサクっぷりに大きく「へええ!」と思いました。
マニアな大人の集まりである古楽の発表会は、一人一人の説明も力がこもっているし、演奏もそこそこ長いので、それと比較して(比較するのが間違い…)なるほどなーと。
第1部がきっかり1時間で17人の子供をさばくんですよ。子供、多いなとは思っていたけれど、それで1時間だと気付いた時の驚きといったら。
しかも、先生からの注意書きを見ると「眠くてぐずってしまう子がいたらとばして順番を変えることもあるのでご了承ください」とか、「他の子の演奏も聴いて、子供の部の最後までいてもらいたいですが、どうしても無理な場合はそっと帰って結構です」とか。子供の世界って、そういえばそうだったよなあ。自分が大きくなってからは一切無縁だったから忘れていたわ。
子供の部の後半・第2部はなかなかにできる子たちの弦楽カルテット(生徒以外の3人は先生)なので、8組で1時間。最後とその前の2人はすごく上手で、初心者向けアレンジの曲とかではなく結構な大曲をやるようです。最後の子はまだ中2だけどもっと大人っぽく見える(今年はもう高校生かなと思っていた)。
大人の部は3時間強。超初心者からベテランまで、バラエティに富んでいて楽しみです。ピアノ科のもう一人の方は弦楽トリオにも出るそうで、ピアノとヴァイオリンと両方やっているの?!と驚きました。まだお会いしたことがないのですが、どんな人なんだろうと好奇心が抑えられません。
No.1703




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