妄想ドラマ

自分が好きな人達を登場人物にして皆が読んで妄想出来るような
ドラマを書いてます。

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2007/7/9(月)
  妄想ドラマの目次   
  あくまでも皆さんが妄想出来るように一部を除き
○○と私の部分を自分に置き換えられるように
してみました。

ブログに書いていた物をこちらにまとめたので
読みずらいかもしれませんが御了承下さいませ。

★サプリ物語1〜8まで
主な登場人物・へなっち・勇也(亀梨和也)じゅんの

★仁と智久のとある休日9
主な登場人物・赤西仁・山下智久・子供

★気ままな休日〜じゅんのと上田君編〜10・11
主な登場人物・田口淳之介・上田竜也・亀梨和也・田中聖

★気ままな休日〜Pちゃん編〜12
主な登場人物・山下智久・亀梨和也・滝沢秀明・今井翼

★100万ドルの笑顔13
主な登場人物・田口淳之介

★気ままな休日〜まっすーと慶ちゃん編〜14
主な登場人物・小山慶一郎・増田貴久・慶ちゃんの母親
山下智久・田中聖・田口淳之介

★Pちゃんを取り巻く人々達15
主な登場人物・山下智久・小山慶一郎・慶ちゃんの母親

★あの輝く星16
主な登場人物・山下智久・増田貴久

★過去の忘れられない人17・18
主な登場人物・山下智久・小山慶一郎

★サプライズハッピーバースデイ19
主な登場人物・増田貴久

★夢に向かって20
主な登場人物・増田貴久・手越祐也

★夢に向かって〜カラオケ恋愛編〜21
主な登場人物・増田貴久・手越祐也

★夢に向かって〜恋の行方編〜22
主な登場人物・増田貴久・手越祐也

★砂時計〜後悔してる過去の恋〜23〜26
主な登場人物・山下智久・手越祐也
No.27



2007/7/9(月)
  砂時計〜後悔してる過去の恋〜最終話   
  智久の向かいの席には何と、女性の姿が・・・
私は自分の目を疑った。
今まで嘘を付いたことのない智久が私に出張と言って
嘘を付いたのだ。
私は、もう何もかもが信じられなくなっていた。
会社の同僚も智久の存在に気づいた。
同僚「あれっ智久君じゃない?」
私「他に行きましょ!」
私は同僚と他のお店でご飯を食べることにした。
私は同僚に素直に祐也と智久のことで悩んでいることを
打ち明けた。
同僚「ごめんなさいね。私が人数合わせのために合コンに
誘ったからよね。何か智久君との中がこじれちゃった
みたいで・・・
最終的に答えを出すのは、あなただから、よく考えて
どちらを選ぶか決めれば良いと思う」
そして同僚と別れた後、私は気づいたら祐也に
メールをしていた。
メールの内容「今から会えない?私、祐也が来るまで
待ってるから」
そして私はとあるお店の前で祐也が来るのを待った。
祐也は直ぐに私の元に駆けつけてきた。
祐也「ずっとメールの返事来なかったけどメールしてきて
くれて嬉しいよ」
祐也は改めてちゃんと前の彼女とは終わっていることを
話し再度告白してきた。
祐也「もう一度ちゃんと俺と付き合うことを考えて欲しい」
私「祐也君もう少し考える時間をくれる?」
祐也「俺は彼氏がいても別に結婚している人妻を好きに
なった訳じゃないから好きになったらちゃんと自分の
気持ちを相手に伝えるよ。
それでも俺の方に向いてくれたらって俺は突き進む。
今までもそうやって諦めずに欲しいモノを手に入れてきた」
正直私の心は揺れていた。
智久のことも好きだし祐也の真っ直ぐな気持ちにも
惹かれてる自分がいた。
祐也は気持ちを伝えると何故、急に会いたいとメールを
送ってきたのかなど聞かずに黙って手に持っていた
缶コーヒーを1つ私に渡した。
祐也「はい。」
私「ありがとう」
少し気持ちが落ち着いた。
その後、私は祐也に家の近くまで送ってもらい
1人家で智久と祐也のことを考えていた。
前に智久とドライブに行った先で見つけて買ってきた
お揃いの可愛い砂時計を私は何度も逆さにし、ずっと
眺めていた。
智久のことを責めて見知らぬ女性と一緒にお茶をしていた
事実を問いただす前に合コンに行ってからの今までのことを
祐也とのことを全てを正直に話すことを決めた。
そして私の中で悩み苦しんだ結果出した答えを智久に
話すことにした。
事実を全て話した私は智久のことをまだ好きだったが
自分のした智久に対する裏切り行為のことを考えると
このまま付き合うなんて出来なかった。
私は全部を打ち明けた。
私「私は酷い裏切り行為をしたんだもの智久と付き合う
資格ないよね。」
智久「○○のこと信じてたのに、こんな日が来るなんて
夢にも思っていなかったよ。今は裏切られた悔しさで
いっぱいだよ。別れよう!じゃっ」
そう言うと智久は背を向けて去っていった。
私は泣きたい気持ちを抑えその足で祐也の元へ向かった。
私「祐也君、今日はちゃんと出した答えを話しに来たの」
祐也はドキドキしながら私の出した答えを聞いた。
私「ごめんなさい。私やっぱり祐也君とは付き合えない。」
祐也「それって、彼氏の方を選んだってこと?」
私「ううん。彼氏ともさっき別れてきたの。でも彼氏のことは
やっぱり好き!」
祐也「だったら何で別れてきたの?」
私「彼を裏切ってしまった事実は消せないもの。
こんな気持ちのままじゃ付き合えないし正直、祐也君の
真っ直ぐな気持ちにもかなり心が揺らいだし惹かれてる
自分がいた。
でも彼氏と別れたからって祐也君に行くのもむしが良すぎるもの。
それに彼に対してまだ好きな気持ちがあるから」
祐也「○○さんの気持ちはよくわかったから。もう無理には
引き止めないよ」
そう言うと私はその場から去った。
それから3年の月日が経った。
未だに砂時計を眺めては、智久のことを思い出していた。
自分が犯した過ちの結果、智久とも祐也とも別れること
を決心した私だったがこれほどまでに後悔した恋はなかった。
別れた後から知ったのだが、智久があの日に出張と言って
嘘を付いて他の女性とお店で会っていたのは、実は私と
祐也のことを知って悩んでいてそれを職場の先輩に相談して
いたのだった。
事実を知りながら、知らないふりをしていたのである。
そんな彼の優しさに、今でも彼のことを忘れられずに・・・
そして時々今でもこうやって砂時計を眺めながら過去の恋を
後悔したまま未だに引きずってる自分がいる。
そしてなかなか次への新しい恋に進めずにいる自分がいる。
でもきっとそれも時間が解決をしてくれるであろう。
人は皆いろんな恋をして経験を積んで成長していくの
だから、この後悔した恋をバネに次は後悔しないように
きっと二度と同じ過ちを繰り返すことのないように。

ではこれにて  お・し・ま・い

No.26



2007/7/9(月)
  砂時計〜後悔してる過去の恋〜 3   
  私と○○の部分は自分に置き換えて妄想しちゃって下さいね。

結局、智久の都合で明日に変更になった。
そしてとうとう智久と会う日がやってきた。
仕事が終わり智久との待ち合わせの時間になり
いつも行く駅前の洋食屋さんで夕飯を食べた。
智久と私は道路に面した窓際の席に座った。
智久は私に会えた嬉しさでテンション高め
でウキウキしながらメニュー表を見ていた。
智久「何にしようっかなぁ〜」
私もメニュー表を見ていたが正直ご飯を食べる気分では
なかった。
智久はメニューを決めると私に言った。
智久「ねぇ〜俺は決まったけど○○は決まったぁ?」
私「あっうん。あまり食欲がなくって!
今日はコーヒーとサンドイッチでいいわ」
いつもしっかりセットメニューを頼む私にしては
珍しかった。
風邪気味の時でも食欲旺盛な私だから智久は何か
あったのではと心配そうな顔で訪ねた。
智久「なっ会社で何かあったのかぁ?どんな時でも
食欲だけはあるだろ」
私「ううん。ちょっと仕事が忙しくて疲れただけだから
大丈夫」
何とか必死にごまかしたが正直その場から逃げ出したい
心境だった。
智久に対する後ろめたい気持ちで涙が溢れ出そうになるのを
必死に堪えた。
注文したメニューがやっとテーブルに運ばれてきて
コーヒーを一口飲んでふと窓から外を見るとお店に向かって
歩いてくる祐也と貴久の2人の姿が・・・
私の心の声「えっ?何故?どうして?やっばーい」
もう私は心臓が止まりそうなくらいだった。
あいにく祐也と貴久の2人は逆方向の奥のテーブル席に
座ったので私と智久の存在に気づかずにその場は何とか
納まったかのようにみえた。
でも私はずっと気が気ではなく早くお店を出たかった。
私「ねぇ、ちょっと気分がすぐれないから外の風邪に
あたりたいわ」
智久「じゃ、そろそろ出よっか」
そして智久が会計を済ませてる間にメールが・・・
すると祐也からだった。
メールを開いて読んでみると
メールの内容「一緒に居る人って彼氏?入る時に何処に
座ろうか席を探してたら○○さんの姿が見えたんだ」
と入っていた。
気づかれてないと思っていたから私はビックリした。
先に智久がお店を出てその後ろから私も出たが出る時に
祐也と貴久の席の方に目をやると祐也がこっちを見ていた。
外に出ると智久が私の顔を見て言った。
智久「何かさっきより顔色が良くないけど本当に大丈夫?」
私「あっうん。ゴメン!今日はもう帰るね」
そして智久は家の近くまで車で私を送ってくれた。
車の中ではずーーーっと無言状態で沈黙が続いた。
私「今日は何かゴメンね。じゃっまたメールするね」
智久「うん。わかった。俺もまたメールするよ」
そうして車を降りた私は部屋に着いてから智久の前で
堪えていた涙が一気に溢れ出た。
何も知らずにいる智久のことを思うと祐也とのことで
自分を責めた。
そして純粋に彼女を捜すために合コンに参加した
祐也のことも傷つけてしまう結果になり自分の犯した罪の
大きさに私はどうしたらよいのか悩んだ。
それから数日が経ち今日は祐也と会う約束をした日だった。
私は祐也にちゃんと付き合えないことを話そうと思っていた。
私の心の中ではちょっと祐也に気持ちが揺らいだ自分もいたが
智久への気持ちの方が強く本物であることを改めて確信した。
そして祐也との待ち合わせ場所で待っていると向こうから
1人の女性がやってきた。
女性「ねっあなた○○さんよね?」
私「あっはい」
そう返事をするといきなりびんたを喰らった。
私「あなた、いきなり何をするの!」
女性「この泥棒猫!人の男を捕らないでよ!」
私「はっ?あなたの言ってる意味がわからないんですけど」
女性「祐也のことよ!私祐也と付き合ってるのよ」
女性は親友の貴久から合コンに参加していたことを
無理矢理聞き出して私の存在を知ったのだ。
私「だって祐也君は今は彼女いないって言ってたわよ」
するとそこへ祐也がやってきた。
祐也は彼女の存在に気づき慌てた。
祐也「お前とは、この前別れるって言っただろう。
○○さん大丈夫?」
女性「私は、そんなの認めてないわよ!祐也が勝手に
言ってるだけじゃない」
私「私お邪魔みたいだから帰るわ!」
そう言ってその場から去った。
祐也「おいっちょっと待てよ!」
私は何が何だかわからなくなっていた。
こんなごたごたに巻き込まれたのは初めてのことだった。
私は、もう祐也とは会わないと心に誓った。
そして智久だけを信じて愛して行こうと・・・
そう思っていた私だったが、相変わらず祐也はメールを
送ってきた。
もう純粋に素直な気持ちでいつも真っ直ぐだった。
私は、それでも無視して返事を返さなかった。
そんなある日、私は智久と会う約束をしていた日に急に
出張になったと告げられ約束をキャンセルされたのだ。
私は急に暇になり会社の同僚と2人でご飯を食べに行く
ことにした。
ご飯を食べにお店に入ろうと思った瞬間に窓際に座ってる
智久に気づき私は驚いた。

No.25



2007/7/9(月)
  砂時計〜後悔してる過去の恋〜2   
  会社の同僚に頼まれて1人足りないからと言われて
合コンに行くはめになったのだ。
私は智久に内緒で行ってしまったのだ。
勿論、男を探そうだなんて言う気持ちはさらさらなかった。
ただ人数合わせのために参加しただけだった。
でもそこで合コンに来ていたのは小山慶一郎と手越祐也と
増田貴久と田口淳之介と亀梨和也と赤西仁の6人。
どれもジャニーズ系のいやホスト系?のイケメン揃いだ。
これほどのイケメン達に彼女がいないわけがないから
きっと数人は人数合わせのために来たのかもしれない。
でも私には智久と言う彼氏がいたから、その場だけ話を
合わせて楽しめればいいと最初は思っていた。
所がその中の1人が私に好意を持ち始めたのか
私がトイレに行ったら出てくるなり待っていて、この後
2人で抜け出そうよと言ってきた。
その人の名前は手越祐也。
私よりちょっと年下なんだけど、年上に甘えてくる
甘え上手な男である。
祐也「ねぇちょっとこの後2人で抜け出さない?」
私は智久がいるのにまずいと思い拒んだが
彼のペースに押されてしまった。
途中から記憶がなく気づいたら朝になっていた。
私はホテルのベットの中で横には祐也が寝ていた。
私「えっ?うそっ?」
私は起きて早々慌てて布団の中を覗いた。
服は脱がされていて、何も着てない。
私と祐也の服と下着がベットの周りに散乱している。
これで何も無かったなんてことはあり得ない。
2人でお店を後にしたとこまでは覚えているのだが
その後の記憶がまったくないのである。
私「どうしよう?智久に何て言えば・・・」
智久に会わせる顔がない私は、かなり動揺していた。
今夜会う約束をしていたのである。
動揺してると横で寝ていた祐也が起きた。
私は祐也に夕べの出来事を問いただした。
私「ねぇ、私お店を出てからのことを何も覚えて
ないんだけど・・・」
祐也「俺がホテル行こうって誘ったら、うんいいよ〜って
言ったの覚えてないの?」
私「えっ?そんなこと私ったら言ったの?どうしよう?」
祐也「○○さん、すっごーーーく良い感じで・・・」
私「あっやめて、もうわかったから。結論から言うと
最後までってことなんだよね?」
祐也「うん。そうだよ。俺、今は彼女いないから
良かったら付き合って欲しい」
私「ゴメンなさい。実は私、今付き合ってる彼氏がいるの。
だから勇や君とは付き合えないの」
祐也「えっ!?でも俺、○○さんのこと好きに
なっちゃったんだけど。彼氏いるならなんで合コンに
参加したりしたんだよ。来なきゃいいだろ!
人数合わせなんだろうけど、俺は真剣に相手を探すために
参加したんだからな」
祐也は強引だった。
好きになった女性には積極的でガンガン行くタイプであった。
とうとう彼のペースにはまり押し切られてしまった。
でも智久のことは好きだし、その気持ちに嘘はない。
でも強引な祐也の誘いを断り切れずにまた会う約束を
してしまった。
2人はホテルを後にした。
私は今夜どんな顔をして智久に会えばいいのかを
ずっと考えていた。

No.24



2007/7/9(月)
  砂時計〜後悔してる過去の恋〜   
  私と○○の部分は自分に置き換えて妄想しちゃって下さいね。

私は今から3年も前の、あの日の事を思い出していた。
それは私が当時付き合っていた彼のことである。
彼氏の名前は山下智久。
まずは智久との出会いから話そう。
時々お昼休みにランチをするお馴染みの喫茶店に
彼もよく来ていた。
会社の同僚と給料日の後には必ず食べに行っていて
昨日は給料日だったからさっそく今日のお昼は豪勢に
ここの一押しのランチメニューってことで
オムライスセットを頼んだ。
私「オムライスセット2つ、で飲み物は何にする?」
同僚と何にするか悩んでいた。
同僚「じゃぁ私はオレンジジュース」
私「じゃぁ私はアイスコーヒーで」
私と同僚の2人は6、7人が座れる程度のカウンターで
決まって食べた。
すると営業マンの男が2人隣の席に座った。
どうやら上司と新入社員の関係らしい。
私は新入社員の彼に話しかけた。
私「あっまた一緒になりましたね」
智久「もうなかなか仕事の契約が取れなくてね。
何とか今月の目標クリアーしないとな」
時々ここの喫茶店で一緒になることがあり、いつしか
携帯番号とアドレス交換をする仲にまでになった。
今度の休みの日に駅前にオープンした洋食屋の話しになり
一緒に行くことになった。
今日は良い天気で智久の車で出かけたので洋食屋で
お昼を食べた後に少しだけ海までドライブした。
車の中ではサザンの曲や福山さんの曲が流れていた。
私「ねぇ今日行ったお店の煮込みハンバーグ
美味しかったよね」
智久「うん。俺気に入った。今度は違うメニューも
食べてみたくない?」
私「うん。また行きたいよね。つか私とでよければの
話しだけどね」
智久「勿論、こちらこそ俺とでよかったらまた
付き合ってくれる?」
お互いにまだ少しぎこちない感じだったけど
共通の食の話で盛り上がっていた。
そうこう話をしているうちに目的地の海にたどり着いた。
智久は車を止めて、私と智久の2人は車から降り
浜辺まで歩いた。
浜辺へ降りる階段で2人は座って海をしばらく眺めていた。
智久「なんかさ、海見てると癒されるから好きなんだぁ。
だからちょっと辛いことがあった時や疲れた時には
時々1人でもここの海を見に来るんだ」
私「私も嫌なこととか全部忘れられて癒されるから
海を見るのが好き!」
その後少し沈黙が続いた。
すると智久が私に真剣な顔をして話し始めた。
智久「○○さん」
私「えっ?」
智久「俺と、これからも、お付き合いしてもらえませんか?
またデートに誘っても良いかなぁ?」
私はちょっと気恥ずかしそうに返事をした。
私「あっはい。こんな私で良ければヨロシクお願いします」
こうして2人は、この日から付き合い始めた。
智久は私の家の近くまで車で送ってきてくれて
車から降りようとしたその時、私の腕を掴み自分の方に
抱き寄せキスをした。
それから、しょっちゅう仕事帰りに駅前で待ち合わせをして
この前行った洋食屋さんでご飯を食べるようになった。
休みの日には新しいお店を開拓して2人で食べ歩いたりした。
かなりな食通の2人である。
そんな2人の間に亀裂が・・・

No.23




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