| 今度こそ掲示板に書き込んでみました。 私の方の保存も助けていただいてるので、私も微力ながら援助いたしますぜ! そして、作品もアップされてたので、見させていただきました。 ハエの話は、私も似たような経験あって、そうそう、と同意しながら読んでましたよ。 あとは、虫もね、申し訳ないなと思って潰す時もあれば、どうでもいいやと思う時もあってね、人間って勝手だなーと思います(苦笑)。 たからものも、kevyさん独特の文章の雰囲気が出てて、引き込まれました。 というか、内容が相変わらず深い……。 私には、書けない小説だなーと、いつも思う。憧れます。 最後も、まさかあぁいう展開になるとは。 時間軸が、だんだんと薄れて、いつのまにか進んでた、という感じも、違和感がなくて、それが小説の独特の雰囲気になって、私は好きです。 私だったら、たぶん学生の二人の恋を成就させて終わりになってしまう。 シュール、とも言えないのだけれど、こういう雰囲気出せるように、参考にさせていただきたいです。 kevyさんの小説、こういうところが好きです。 あの小説も、どういうものなのか、きっとそれぞれの心にある、ということなんだろうな、と私は解釈しました。 こういう小道具の使い方もありだなーと思います。 長々と失礼しました。 とりあえず、大好きです(告白?)。 |
| ..2007/10/25(木) 10:05 No.58 |
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とても嬉しいですぅー ..kevy(管理人)
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| わぁv書き込んでくださってありがとうございます てか 返信遅くなってスミマセン; 小説も読んでくださってありがとうございますぅー もーありがとうだらけです! あのハエは何がしたいのかさっぱり分かりませんよね まーたいつの間にか窓と網戸の間に入って出られなくなってるんですよー この時期になると入ってくるんでしょうか(笑 てかてかてか!!!もーRANさんはどーしてそんな私の喜ぶ言葉ばかり知ってるんですかぁ?? 嬉しすぎて涙が出ます 私も大好きですRANさんが(告白 3月から諦めないで書いててよかったです(笑 しかしなんだか似たような雰囲気の小説ばかりでマンネリっぽくなってないですか・・・? つい不安になってしまいます^^; ほんとに感想ありがとうございます また更新したら見ていただけると この上なく嬉しいですv |
| ..2007/10/29(月) 04:29 No.59 |
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