| 初めまして突然お邪魔します あまりギリシャ神話のお話もここではされていないようなので、場違いなのかもしれませんが・・他に質問等受け付けていただけるような場がなさそうだったので、ここに書かせていただきます。 ギリシャ神話については全くの初心者で、ことあるごとに読んではみても、すぐに忘れてしまうようなたちなのですが、どうしてもずっと気になっているエピソードがあり、もしご存知でしたら、お教えください。 大学に通っていたころ、ギリシャ神話の講義で、太陽の神様が、西に沈むと、そこに船があって、お月様に空の番を交代してもらっているうちに、東に向かって必死に船を漕ぎ、ぎりぎり時間どうりぐらいに東について、またのぼり、西へ沈み、また夜のうちは船を漕いでで東に移動するという話を聞きました。 というか聞いた気がします、というのが正確かもしれません。これはギリシャ・ローマの神話に該当してますか?そこしか覚えていないので、話の前後もわからないし、昼間のうちに東から西へどうやって船が海を渡っているのかもわかりません。何かご存知ではないでしょうか よろしくお願いいたします |