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■写真は双子池ヒュッテと周辺のトウヒ群の樹林。

弊会のホームページへのご来訪、ありがとうございます。よろしければ、メッセージをお残しください。
なお、この掲示板は弊会とご来訪くださった方との間での有益な意思疎通の場とすることが目的です。              
趣旨に著しく沿わないコメントは整理させていただくことがあります。

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▼  お世話になった皆様へ [返信] [引用]
塩谷 定夫   ++ ..2015/10/27(火) 21:59 [21]
  マキノキャンプ場ではお世話になりました。
たまたま、私たち夫婦のテントの隣にテントを張られたのが「我孫子山の会」のみなさんでした。
夕食も終わったころ、みなさんのテントから楽しそうな話し声、歌声やハモニカの音まで、少し羨ましかったです。
そんな時「テントに来ませんか」と声をかけてもらい、あつかましくも飛び入りで宴会に参加させていただきました。
いろいろな楽しいお話を伺い、また私たち夫婦のたわごとも聞いていただき、お酒もよばれ、あっという間に2時間近く過ぎてしまいました。
あくる朝は二日酔い気味でボーットしていて失礼しました。
「山の会のホームページも見てください」とのお話もあり、ホームページにアクセスしました。
内容におどろきました。
会の歴史もあり、活動、特に山登りに関しては完ぺきに本格的だし、私たち夫婦が暇つぶしに近くの山を登っているのとはかなり違うとおもいました。
私たちの力量や体力では本格的な登山は無理かもしれませんが、これからも関西エリアの低山を中心に山登りとキャンプは続けていくつもりです。
完全に仕事をリタイアして時間ができたら関東エリアから東北にかけてキャンプ+ハイキングで回りたいと思っています。
その時は色々な地域の情報を教えてください。
これからも、お邪魔虫夫婦でよろしくお願いします。

[22] Re:お世話になった皆様へ
藤野誠治   ++ ..2015/10/28(水) 11:04
 
今回の山行のリーダーをやっていた藤野です。
ご丁寧なメッセージ、嬉しく思っております。早速ホームページを見て
、更にお褒めのお言葉までいただき、恐縮です。
大阪の我孫子ということで、何か引き寄せるものがあったのかもしれないな、と思った次第です。気さくなお二人で、楽しい時間を過ごさせていただき、有難うございました。
関東へお越しの際は、是非、声を掛けていただければ幸いです。また、お会いできるのを楽しみにしております。



▼  ア○さん、○○さん、お世話になりました。 [返信] [引用]
エスパー   ++ ..2015/07/13(月) 12:43 [18]
  昨日の伊豆ヶ岳登山の際に古御岳からご一緒させていただいた者です。途中で軽い熱中症になりご心配おかけしました。最後まで気を遣っていただき感謝しています。お二人とも健脚でした!お話した5日後の塩見岳登山ですが天気が微妙ですが、晴れて決行したら昨日の行程がいい準備運動になったように思います。尚、お二人の写真データがございますので、ご希望ならばメール添付で送信いたします。その際はメール下さい。不要ならスルーして下さい。連絡手段がありませんでしたので、この掲示板を連絡使用させていただきました。それと昨日の挨拶も中途半端の突然の西武線の乗換途中下車、申し訳ございませんでした。またどこかの山でお会いするような機会がありましたら、その時はよろしくお願いします!お元気で!

[19] Re:ア○さん、○○さん、お世話になりました。
阿部 美枝子   ++ ..2015/07/13(月) 19:03
 
早速我孫子山の会のホームペーを見ていただきましてありがとうございます。西吾野駅でお会いしたときは本当に嬉しかったです。お体が回復されてよかったです。
写真データ是非送ってください。塩見岳登山の成功を祈っています。
何かのご縁ですからこれからもこのホームページで交流ができると嬉しいです。

[20] 早速のお返事ありがとうございます。
エスパー   ++ ..2015/07/13(月) 21:39
 
昨日はお世話になりました。掲示板にコメントする際にこちらのメールアドレスを書き込んだところ、当該HP担当者様よりメールをいただきました。写真ですがHP担当者様に送って転送してもらうか、又はHP担当者に当方アドレスを聞いてメールしていただければそちらに送ります。どうしたらよいか指示して下さい。連れの友人が撮影した画像は後日になります。

・・今週末が晴れた場合、初日は鳥倉林道から出発して三伏峠にテントを設営して烏帽子岳やお花畑の散策で、二日目は三伏峠から塩見岳往復して(時間があれば)テントを回収して下山予定です。良い写真が撮れましたら送りますので見て下さい。

元々暑さには弱い体質でしたので昨日の猛暑の中の低山登山は自分には厳しかったと思います。今度御岳大岳山方面に行くようですが熱中症にはお気をつけ下さい。予兆もなく突然クラっとくるので危ないです。・・でも立派な山の会ですね!もっと近ければ入会させていただいたかもです(笑)・・ではまた!

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▼  ガソリンコンロ [返信] [引用]
藤野   ++ ..2014/12/16(火) 14:20 [17]
  ガソリンコンロについての、詳細な情報、読ませていただきました。
友達になるには、年季が必要なようですね。ノズルが詰まった時の対応など、その構造をを熟知していないと、なかなか難しいことが分かりました。



▼  初めまして [返信] [引用]
デンティベス   ++ ..2014/10/06(月) 12:51 [10]
  四国から関東に引越しするので、好きな山関係のクラブをいろいろと拝見しています。

こちらの会は大きなクラブのようですね。
関東でのクラブ入会を考えていましたが、関東の山岳会というのは規律とか、やれリーダー論とか、かなり大人?的というか、男性的で、小難しいような・・・。

実は、この掲示板に記入するつもりはなかったのです。
それは、最初のページに「・・・雪山訓練」という文字があって、なにやら軍隊を連想するような固い言葉が目に入ったからです。

女性には向かないクラブだなと、判断したのです。特に県外からの初心者的人間には、暖かく包んでくれるようなクラブの雰囲気を求めますので、いきなり軍隊調の言葉と、掲示板での数少ないメッセージでも難しい内容があっては、早々と退散するのが得策かと・・。

それでこの文章を書いた理由ですが、私のようなヤワな(笑)山ガールもたくさんいると思うのです。
貴会は大きいクラブのように思いましたので、全体でなくとも一部にでも、幼児預り所(笑)のような部署ができたらなぁ〜と思った次第です。

部外者が長々と偉そうなことを書いてしまいました。
多少お役に立てたら幸いですが。

失礼しました。

[12] Re:初めまして
やきちくわ   ++ ..2014/10/07(火) 00:51
 
デンティベスさん。投稿ありがとうございます。当会の広報を担当している古田と申します。会のホームページを見られて色々と感じることがあると思います。当会は全く固くはなく、”山半分人半分
”をコンセプトにしていて、あくまでもフランクです。会員は60名で男女比は半々。軽ハイキングから雪山テント山行まで種々のレベルに対応しています。ヤワな山ガール?大いに結構です。百聞は一見にしかずで一回例会を見にきて下さい。080−3355−6040古田まで電話いだければ、案内します。

[13] Re:初めまして
デンティベス   ++ ..2014/10/07(火) 15:42
 
うわぁ、返事を書いていただいてうれしいです。
生意気なことを書いたので、前の方と同じように無視されるかと思ってました。
60名もいらっしゃるんですね、四国の香川でクラブに入っていましたが、正会員は15名ほどで、臨時の参加者が加わって30名ほどでした。
山歩の会でしたから、あまり厳しいこともなく和気藹々としたのんびりした雰囲気でした。
年末に浦和の方に引越ししますので、我孫子山の会は千葉県ですよね?
まだ距離感がさっぱりわからないので、参加できるかどうかもわかりませんが、おおいに検討させていただきます。

[14] Re:初めまして
デンティベス   ++ ..2014/10/07(火) 15:43
 
あ、ところで、「やきちくわ」さんって、おいしそうな名前ですね(笑)

[15] Re:愛媛県人からのご挨拶
ノコギリノケン   ++ ..2014/10/13(月) 16:41
 
デンティべスさん、はじめまして。自称、ノコギリノケンと申します。ルーツは愛媛県です。
 一昨日、香川県の小豆島から我孫子に帰ってきました。郷里の愛媛県に帰り、ついでに少し旅をして、と思っていたのですが、大型台風の襲来を前に、早々にこちらに逃げ戻りました。
 小豆島には古くからの本会のメンバーがいます。小豆島でいまも岩登りなどをやっています。本会は1991年に発足しましたが、会員には愛媛県出身者が数人います。そのほか岡山県や、あちこちからの出身者で会は成っています。
 ちなみに小豆島の彼はジミーと言います。「ジミチャミ家」という小さな茶店(食事込み)を営んでいます。もし気が向かれたら、のぞいてみてください。携帯電話 :080-5525-9696(本人から許可を得てあります)。
 本会はヤキチクワさんも言いましたが、「山が半分、人が半分」のモットーでやっています。仲よくやることを最優先の目標にしています。
 http://abikoyamanokai.com/kainonaritati/yama-hito.html
 浦和からはちょっと離れていますが、こちらにも一度お出かけくださればと思います。

[16] Re:初めまして
藤野   ++ ..2014/10/13(月) 18:07
 
先日、北岳山荘のところでテントを張って、夕食はおでん、別に用意していただいたやきちくわを一杯食べました。用意してくれたのは、やきちくわさんでした。
それはさておき、ハイキングレベルも、岩も、沢も、雪山も、いろいろあって、私はいいなと思っています。






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▼  『リーダーは何をしていたか』 [返信] [引用]
藤野   ++ ..2014/09/25(木) 08:39 [8]
  書評を読ませていただきました。『八甲田山死の彷徨』を例に出すとどういう解説になるのか知りたいと思いました。青森隊と弘前隊のリーダーの対比をしてくれている、下記のURLは参考になるなと思いました。私はこういうことも、考慮すべき事項だと思うのですがね。  https://www.city.aomori.aomori.jp/contents/yuki_WWW/pdf/bulletin_8_hakkoda.pdf

[9] Re:『リーダーは何をしていたか』
nokogirinoken   ++ ..2014/09/25(木) 11:58
 
 ご意見、ありがとうございます。
 『八甲田山死の彷徨』のリーダー論と『リーダーは何をしていたか』のリーダー論とは、互いに比較し合うのがむずかしいと思います。後者は、リーダーとしてのリーダーがいない、「運転資格のない運転手が運転するバス」と登山隊を著者は評しています。前者はちゃんとした軍隊のリーダーがいての話で、リーダーとして隊の保護や防衛、軍務遂行上わきまえるべき角度から作品ができているようですから、2つの作品間で比較し合うところがありません。本の紹介では、「考慮すべき」といえる観点は、読んだ本人しだいなので、そこまでの要求は妥当でないと考えます。こういう見方もある、ということなら別途に観点をご本人で示されれば、それでいいことですから。書評などというものは、相対的な見方でしかありません。







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