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Crystal Scenery Diary

つれづれ語り♪更新履歴をかねます。

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  2008/6/8(日)
  いろいろとこちゃこちゃやっているんですが   
  未だ一つも形になりません……。
仕事でテンションぐっと持ってかれてるんで、気力があるときだけちょっとずついじり中です。はい。なのでこっちも書く気力がなかなか…。
(はい、言い訳言い訳。)


とりあえず、「祈りの刻印」は改訂します。
自分的に余分なとことか、ざっくり変えます。
「白の追想」も、完結させるために読み返したらかなり気恥ずかったのでちょっと変えたいけど、手をつけるとこれも全面改定したくなりそう……。
あと、エッダ設定ページに手をつけて、エッダ関連限定創作2作(修道院関係)を表に出そうと考えてます。「白の追想」もそこに入れるかも。

古い作品久々に読み返したら、むちゃくちゃ気恥ずかしいんだけど、これはこれで勢い出てていいのかなあ。
しかし、今読んでも「真昼の夢幻」は頑張ってるなあと思いました。
完成度という意味では、裏設定をほのめかすだけほのめかしてるので、あんまり高くないんだけど。(作品中で完結しないといかんので)

あと、サイト改装できたらなあ。でもこれは無理っぽい。
せめてやりたいのは
・メールフォーム設置。
・リクエスト創作を小説ページに格納
・観劇感想ブログをトップに出す(てかちゃんとあっちも書く)


とりあえず観劇の方は、マツケン・吉川晃司・サトエリ&宮迫と有名人どころは見ました。サトエリのナース服と谷間にハアハアしてたら、その間中田君(ドラのさわやか速球派)が大炎上してたのもいい思い出です。
あとはレベッカとルドルフとウィーンコンサートですね。ルドルフはリピるつもりだったんですが、予定が合わず一回のみ。キャストが割とツボだったのに〜。

ダラダラ近況ですが、大学のゼミの先生が今年から学長になってて吹きました。
まあ、自分の在学中も理事長とかやってたので、いずれはなるだろうとは思ってたんですがね。
今は年賀状のやりとりくらいしかしてないのですが、今年の年賀状は喪中ハガキでちょっとびっくりしました。
なぜなら、先生はドイツ人の「神父さん」なんですわ。

……今思い出しましたが、私エッダ関連オリキャラ、先生の名前をもじってつけてましたわ。
No.62



  2008/2/1(金)
  あわあわ(汗)   
  にっきのひづけをみる……

ぜんかいにっきのひづけをみる……


がふっっっっ(ちをはいてたおれる音)






われながら凄まじい放置っぷりっすね……。


土日に時間が(今までよりは)できる状況になったのですが、いかんせん少しだけ仕事の内容や動き方が変わったので、なかなか慣れません…。
でも、一年もうすぐ通すので、多少は動き方分かってくるのかしら…。

なんだかんだで今年初めての書き込み(汗)
今思うと、2007年は環境変わった年でもありましたが、「再燃」が個人的ブームだったのかしらと思うような年でした。
下でもビックリマンの事に触れてますが、例えば、一巻を発売日に買って読み、割と面白いなと思ってたんだけど、何となくただようBLなニオイにトラウマを刺激されてためらってた彩雲国物語をついに大人買いしちゃったとかもありました。

んでもって最大のウエーブがその直後に……

2007年終盤から今に至るまで自分的に燃えてるのは……なんと……



中日ドラゴンズだったりします(汗)


弟が少年野球やってたかげんで、父親も含めキャッチボールしてたり、伯父が甲子園球児だったり。野球はまあ元々嫌いではないし、地元なんで、プロ野球でどこを応援するかと言ったらなんだかんだで一択なんですがw
落合監督になって以後、毎年優勝に絡んでることは知ってたんですが、いかんせん職場にほぼ毎日16時間ぐらいいたような勤務環境では、ほどほど好きレベルのことには関心も至らず。
んが、今年すこし時間ができたと言うことと、CS・日シリ・五輪予選となんつーか盛り上がりにのっちゃいました。
動画サイトとか巡ってて、なんでドアラがこんなに人気なんだ?とは思ってたんですよね…。まさか自分がはまっちゃうとは……。
ドラゴンズ関連ローカルテレビとか、追っちゃったり(汗)
中日の選手は、割と地味だ地味だと言われることが多いんですが、なんか妙にゆる〜いキャラが増えてて、いつのまにこんなノリになったんだwと思いました。変にテレビ慣れしてないのも原因か?
53年ぶりの日本一〜とかの裏側の、天然系選手陣。
もしチャンスがあれば他地域の方もぜひご覧下さいw

No.61



  2007/9/30(日)
  反則v   
  ↓で語ったハピ☆ラキビックリマンが本日最終回を迎えたわけですが、最後の戦いの結末シーンが序盤で終わっちゃったので、残り時間どうするんだ?と思ってたら、な ん と!

未来改変やりよった!!!

その流れで行くと、後々いろいろとつじつまが合わなくなるんだけどなw
約20年前あの旧ビックリマンの最終話で劇鬱味わった年代には、すごく希望の持てる改変で、いい年こいてPCの前で叫んじゃったv

そのシーンもそうなんだけど、神帝隊の、旧作ベースのシーンがとにかくうれしかった。

ラストシーンもびっくりしたわ。「彼」が落ちてくるとは(^-^;)
ましてキャストまで同じv
ノスタルジーっちゃノスタルジーだけど、いい作品だった。


アニメのレミゼはそろそろバリケードらしいですね。これまで見てないけど、見て来ちゃおうかなあ。


ちなみにミューのレミゼは博多までいってきちゃいました。新妻楽日。
日帰りマチソワwソワレは途中帰りだけど(爆)

バリケード陥落まで見て退出すれば、名古屋までの最終新幹線に乗れるよ、名古屋の方々!
ちなみに飛行機は博多発セントレア行きが8:30発であるけど、終演から15分じゃむりだよなあ。
慌ただしくて落ち着いてみられませんでしたが(当たり前ですが)、大満足でした。
今期サカケンアンジョ化けたよなあ……。新妻エポもだけど。

No.60



  2007/9/15(土)
  迷い中……   
  博多座に、行こうか行くまいか……。

ええ、すっかりレミゼ貧乏です。
なんだかんだと文句もつけながら(^-^;)
7月末からやっと新サンボさんにもなじんできましてな。
新キャストでいい!と思う人もあれば、びみょーな人もあり。
おなじみの人でも、今期化けた!!って人もあり。

博多で終わりって方の噂もあり、見足りない!と思った人を全部おさえると、最低2回は行かねばならない……。
しかも、博多、休日時間でもマチソワしたら日帰りできない!(ちなみに大阪までなら戻ってこられる)飛行機も、さすがに終演15分後が最終じゃ乗れない(超当たり前)となると泊まりだなあ。
寝台特急や夜行バスはあるだろうけど。

台風の方向に向かって、とりあえず、今回の三連休行ってしまうかも。


近況ですとプチ再燃中……。これのせいで。
http://www.toei-anim.co.jp/tv/h-l-bikkuri/

放送地域でもないのに、なんで見られてるのかは聞いちゃダメv

若神子出てくるの反則w(てか今↑のサイト見たらピーターとフッド性格設定違う!)
あと、元々のシリーズ構成が隅沢さんで作監の一人に佐久間信一さんが入ってて、ガンダムW!!と燃えたり(これもむちゃくちゃはまった物。トロワ好き&ヒイリリ好きでした)
メイン脚本が「ダイの大冒険」の三条陸さんってのも驚いた。

で、結構旧キャストも出てくるのね。ヘッドクラスは。
八奈見さん・青野さん・永井さん……。すげえ。今一体おいくつくらいなんだろう。挙げ句の果てに高戸さんや江森さんのロコマリまで!!
その他にも節々に旧作のオマージュを感じさせるとこもありで、びっくり。照光子がおらんのだけがちょっと残念だけど。
若神子はさすがに鈴木富子さんがお亡くなりになってしまっているので(涙)総替えになってしまったのですが、結構ネームバリューがある上に、先任者の雰囲気を良く伝える方々が揃っていて、スタッフさんの思い入れを感じて、感動しました。

うっとうしいとは思いますが書いちゃいます。キャスト感想

ヤマト王子
鈴木富子→草尾毅(今、タケシうったら(鹿賀)丈史が一発変換したw)
今回ヤマトは主役じゃなく、主人公のお兄さん的立場なのでちょっと落ち着いた性格かつ硬派wになってるので、ハピ☆ラキヤマトはこれでいいと思う。
何にせよ、初代牛若・スーパーでのフェニ(新でのニューロビン)とビックリマンシリーズに縁の深い草尾さんがあえて出るならこのポジションでいいと思う。

天使男ジャック
山本圭子→田中真弓
ベテラン枠(おい)でも田中さんクラス使えるなら山本さん続投でも……。
ってか山本男ジャックは色気無いのがポイントだったのに、田中男ジャックはなんか艶っぽいw性格はキリ丸だと聞いていたけど、見たらホントキリ丸だった。余談ですが、私は「落第忍者乱太郎」の第1話をリアルタイムで読んだ年代です。

牛若天使
草尾毅→置鮎龍太郎
すげー違和感なし……。ってか置鮎さん、まだこの高さの声が出せるって事に脱帽。置鮎牛若で聖霊・聖Yバージョンも見たいわ。(無理だけど)

騎神アリババ
佐藤智恵→小林由美子
ここもすげー違和感なし……。てか良く見つけてきたなあってかんじ。佐藤さんならではの細かいニュアンスとかすごく彷彿とさせられてびっくりした。

一本釣帝
飛田展男→千葉一伸
あんまり前任者を意識してないキャスティング。ポンちゃんは今回全然作品中立つ立場全然違うからこれでオッケイ。千葉さんはわりと癖のない感じの声のイメージだったけど、これからは意識して判別していきたいと思いますwてか、土佐弁カコイイ!

魯神フッド
山田栄子・川島千代子→結城比呂(今名字が変わったらしいですね)
こう来たかw
フッドの飄々としたところ、うまいこと受け継いでます。が、いかんせんキャラ設定が○マニアwその変態怪演っぷりは笑いとフッドファンの涙を誘います。策士な所は残ってるのにね(そしてそういうシーンはかなり萌え)

ピーター神子
丸尾知子→雪野五月
雪野さんの少年役は珍しいのかな?元は割と好きな声優さんだし、好演だと思うけど、やっぱり「女の人が少年役やる」って感じは出ちゃうなぁ。
と、初めて好きになった声優さんが丸尾さんな私は、ちょっと辛口コメントw(あと、こういう声出すと、結構雪野さんと川上とも子さんは似た声だと思った)
丸尾さんは「女の人がやる少年役」って部分が絶妙っていうか、ギリギリの不安定さっていうか、自分はそこにはまったので。
が、ハピラキピーターならではの、冷酷?口調や、だだっ子口調は大好きっすv

もうすぐ最終回なんですよね。久々に若神子たちも揃って、クライマックスシリアス展開、見守りたいです。


私の諸々のルーツはこの作品にある、って話は以前書いた事もあるんですが、ふと思い至ったら、私、寝食忘れるレベルで好きになる物って、全滅物(おい)結構多い(汗)
FE聖戦にせよ、銀英伝にせよ、レミゼにせよ……。
あ…あれえ???
No.59



  2007/6/4(月)
  虫歯予防DAY(意味はないっす)   
  研修の準備やら、職場のイベントの準備やら、通常業務やら。少しは自分の時間は増えたはずなんですが、なんだかんだでばたばたしてます。
とりあえず開幕を控えたレミゼをにんじんに頑張ります。

とはいうものの、ちっとばかしテンションパワーダウン。
自分にとって、剱持・河野コゼの存在の大きさに正直驚いてます。
アンサンブルさんたちもね。

まだ新しい人たちを見ていないうちからどうのこうのいうのはフェアじゃないんだけど、と思いつつですが。(でも辛島コゼと山崎マリはわりと好感触ですけど)

レミゼは歴代アンサンブルキャスト総替えって何度かやってるので、古くから見ている人は慣れているのかもしれないけど、自分が2003デビューの人だから
見慣れてこなれてきた方々とお別れしてしまうのはやっぱり寂しいんですよね。他の演目でお会いすることもできるけどそれとはまた微妙に違うしね。

まあ、見始めたらひいきキャストもできるんでしょうが。

観劇は、ウイーンエリザ梅芸&新宿コマ・MA帝劇・ジキハイ日生&中日
見そびれたのはマイフェアとゲキシネ「アカドクロ」「アオドクロ」

ウイーンエリザはやっぱ迫力ですね。ってか演出面白い。所々に遊園地ってかゲームっていうモチーフがちりばめられて、視覚的に楽しめました。思い切って大阪もっと通えば良かったっす。ドイツ語は子音が強くてキレがいいぶん、歌声のリズムの刻み方も独特でこちらも興味深く。ってかやっと「エリザベートはロックミュージカルなんだなあ」って実感できたよ。ありがとうマテさん。
ってか、日本のエリザベート・ルドルフのキャラがどうも私には受け付けなかったのですが、ウイーンエリザのとことんまでいった潔い自我意識に、ある意味脱帽。ウイーンルドの「僕はママの鏡だから」でやっとルドルフというキャラを理解(手放しで好きにはなれないけど)できるようになりました。むかつくくらいなよっちい日本のと比べてちょっと自分と母親との関係を客観的に分析できているし。
ただ、ウイーンフランツはちょっとなよっちかった……。
3回見たうち2回子ルドがダニエル君。可愛くてだなあ。ちょっとショタの私にはキタよ。ましてBitte!(=Please!)なんて叫ばれちゃうと、もうめろめろ。


MAはフェルセンが変わった影響で、王妃に一本筋が通って、ストーリー上見やすくなったと思う。また、今さんがさあ、意外とやること激しくってw指先ちゅーって何さ〜〜〜(照)ちょっと歌声的にはヨチオくんより弱い(ってか抑えてる?)気もしたけど、ちゃんと軍人しててよかったよ。
お馬鹿なこと言いますが、今さん実はシャナンのイメージだったんですが、フェルセン見てて、「子世代フィン!?」とかうっかり思ってしまいました(汗)

綜馬さんはなんつーかこちらも新境地ですね。無表情っていうか、は虫類的っつーか。とりあえずインパクト勝負って言うか。おかげで(個人的には)ボーマルシェとカリオストロがかすむ……。まだボー氏は他のキャラクターと絡む分見せ場や必然があるんだけど、カリオストロ何のためにいるんだ度は増したと思う。
ただ、綜馬さんの今回の役作りは途中加入のカンフル剤として受け入れられたってところもあると思う。初演の時からこうだったら話がさらにとっちらかったものになってただろうと思う。諸刃の剣の役作りですね。

しかし、やっぱり最後までもったいない作品だったとは思います。


ジキルとハイド
音楽がいいですね!実は日生では最前列なんかで見てしまったのですが、アンサンブルさんは確かにハイレベル。音の圧力をひしひしと感じましたよ。
鹿賀さんは、ジキルはちょっとうさんくさいっつーか、誠実な青年医師よりすでにマッドサイエンティストwでイマイチしっくりこない気がしましたが、ハイドは良かったです。しゃべりや歌もいわゆる鹿賀節感じなかったし。怖くて、ユーモアがあって、でも底知れなさもあって、独特の魅力がありました。
マルシアはさすがの迫力。もっと蓮っ葉さをガンガンに出しているのかと思ったら、意外と塩らしくかわいらしい娼婦でした。ってかはまり役ってのはすごい分かるわ。
香寿さんはこちらもかわいらしい!前に見たのがジョーママ(@OUR HOUSE)だったので、ハスキー声のイメージがあったのですが、どっこい可憐だった。でかいけどwってか歌声が、切ない〜〜。正直びっくりしました。
ランランエマは、可もなく不可もなく。ラの音ぐらいでファルセットになってしまうので、イマイチ迫力がないのがもったいなかったです。音そのものは高い方もそこそこ出てるのにね。芝居も悪くなかったです。ちゃんとお嬢様らしさや包容力が出てたと思います。台詞回しが、どうもどこかで聞いたような気がする、と思いましたが、「あ、序盤のリリーナ様(@ガンダムW)だわ」と思い至り、以後、ランラン話すたびに矢島晶子さんの幻影が……(汗)
No.58




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